ネギま!13巻について 

本日01/17は魔法先生ネギま!13巻の発売日です。
トピックを並べ、それぞれ語っていきましょう。

◆13巻収録分ネギま!感想記事リンク集
◆表紙について
◆クウネル(アルビレオ)のアーティファクト 修正の修正orz

※まだ落ち着いて読めてないので、しっかり読んだ後にトピックを追加する可能性もあります。




◆13巻収録分ネギま!感想記事リンク集
今までに書いた感想記事(13巻収録分)のリンクをまとめてみました。

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魔法先生ネギま!110時間目感想
魔法先生ネギま!111時間目感想
魔法先生ネギま!112時間目感想
魔法先生ネギま!113時間目感想
魔法先生ネギま!114時間目感想
魔法先生ネギま!115時間目感想
魔法先生ネギま!116時間目感想
魔法先生ネギま!117時間目感想
クウネルのアーティファクトについて(117時間目感想の訂正)
魔法先生ネギま!118時間目感想
魔法先生ネギま!119時間目感想
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昔のから最近のまでを読んでみて思ったんですが、私の「予想」はことごとくハズれてます。
多分これからもハズれまくると思います。




◆表紙について
13巻表紙

表紙の背景はウェールズ。ではなく、おそらく魔法界。
雪の演出が6年前の雪の日を連想させます。

表紙:ネギ、ナギ、クウネル、ネカネ、アーニャ
背表紙:ネギ
裏表紙:美空、ココネ


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今回の表紙には3-Aのクラスメイトが誰も写っていません。
背表紙もネギと言う事で、長いネギま!のストーリーの前半が終了し、一つの区切りを迎えたと言う事を意味しているのかもしれません。

しかし、果たして3-Aのクラスメイト31人全員が背表紙と裏表紙を飾って終われるのでしょうか。
ネギを背表紙に出してしまったので、全員登場させるには最低でも32巻必要です。
最終巻の裏表紙はネギが飾るとして、背表紙は誰が飾るのでしょう。

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さて、予想通りと言いますか、やはり裏表紙は美空でした。
カバー下の解説では「相棒のココネと共に〜」と表記されていますので、
これからも美空とココネはセットで登場する機会が多くなるということになるんですかね。

気になった所と言えば、ココネもカードを持っています。パクティオーカードである可能性が高いと思いますが・・・。
誰と契約したか(おそらくシャークティ?)やどんな能力なのか、気になります。

あと、出来れば美空は帽子(?)を取って髪形を露出した状態で描いて欲しかったです。
ココネの方は頭出てるんですが。




◆クウネル(アルビレオ)のアーティファクト 修正の修正orz
クウネルのアーティファクト「イノチノシヘン」に変更点が見られました。

マガジン掲載時「ト・フュロン・ト・ビオグラフィコン」
 →13巻「ハイ・ビュブロイ・ハイ・ビオグラフィカイ」


意味合いも若干ですが変わり、「栞単体」と勘違いされやすかった「紙片」のみの意味から「紙片」と「本」の両方を意味する名前になっています。

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13巻最後の魔術語彙集によると、
「イノチノシヘン(ハイ・ビュブロイ・ハイ・ビオグラフィカイ)」=「命の紙片」=「半生の書」
の意味合いを持つらしいです。

さんざん悩みましたが、アーティファクト本体は「半生の書」+「栞」に落ち着くようです。
「『紙片』ならば本体は栞のみ?」とも考え、以前記事を修正しましたが、ここにきてまた修正ですorz
混乱させてすいません。と言うか混乱してるのは私だけでした。クッハァ!!(吐血

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そして、もう一つ気になっていた「半生の書」の作成条件
これも解説されていました。

イノチノシヘンを作製するためには、対象者と対面し、
その人物の本当の名前を聞き出した上で、特殊な儀式を行わねばならない。

との事。

「特殊な儀式」がなんなのか気になりますが・・・。
ネカネやアーニャといつその儀式を交わしたのでしょうか。

ネギま12巻について というか山下慶一について 

今日3本目の記事です。

さて、先ほど購入してきたネギま!12巻。

裏表紙が千雨なんで非常に興奮しているところです。

まあ、色々と、続きから↓

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